
手羽元の梅煮がめちゃ美味しい。手羽元をお酒でヒタヒタにして、梅干し一つ(お好み)入れて25分煮るだけ。わたしは手羽元五本に梅干し三つ入れてみました。塩も何も入れないのに味がつくよ。残ったスープにご飯と卵入れて雑炊にするとこれまた美味しい。
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ホントにおいしかったー! (via yky) |
日本で20年、韓国で7年、中国と台湾で8年のキャリアです。
お話の中で驚いたのは、
「結局、今の家電業界は日本人vs日本人なんだよ」ということ。
つまり、韓国系、台湾系、中国系、日系メーカーのライバルと言われる企業には
必ず日本人技術者がいて、
かつては「粗悪品」と言われていた製品を日本人も納得するレベルに指導したので、
ある意味では、日本人が日本人と戦っている構図になるということでした。
90年代から始まった日系メーカーのリストラにより
その恩恵を受けたのはアジアの家電メーカーだったわけです。
(人材の流出=技術の流出)
T氏が強調していたのは
「日本のモノづくりがダメになったのではない」
(それは今の韓国、中国、台湾メーカーを見ればわかります)
「それ以外の分野で負けたのだ。
つまり、マーケティングやセールス、企画にデザイン、、、。
だけど、モノづくりの現場を切ったのが日系の敗因だ」と。
仮にiphoneをバラしても、
中に組み込まれている部品を納めているメーカーで
日本人が関わってない所はない、というくらいその技術力は未だに世界一流であると。
だから日系企業が大赤字を出している中でも、
技術者はしっかりアジアで稼いで感謝されている。
今でもかつての同期や、大学時代の仲間に会うと、
ほとんどアジアの主要大手メーカーが揃ってしまう(笑)。
だから「日本人が負けた」というような報道は嘘で、
本当は「日本の本社が負けた」のだ。
別に現場は負けてなかった。
その証拠に、リストラ後にアジアで活躍するのは
圧倒的に日本人技術者で、本社の幹部社員は滅多にいない。
(せいぜい「顧問」くらい)
アジアの各メーカーには日本人がいて、
モノづくり対決をしているとも言える。
本アプリの機能を簡単に説明すると、不要な通信をカットすることでバッテリー消費を抑える、というものです。主に待機時のバックグラウンド通信などを制御して、無駄なバッテリー消費をなくすことができます。無料版は非常に機能が限定されている分、使い方もとてもシンプルです。
本アプリを立ち上げ、最上部の「Status」タブを選ぶと、その直下に「JuiceDefender」という項目が表示されます。その項目で「enabled」を選ぶと本アプリの機能がONに、「disabled」を選ぶと機能がOFFになります。
◆「balanced」では、スマホのスクリーンがOFFの状態になるとアプリのバックグラウンド通信を15分間隔に制限。
◆「aggressive」設定ではより強力な節電を実現します。スマホのスクリーンがOFFの状態になると、データ通信を30分間隔に制限。
戦闘中に強姦はほとんど起きない.
戦闘が一段落したか,戦域後方の占領地で起きやすい.
平時の国内でも強姦を働く奴はいるから,そういうのは別にしても,何らかの理由によって「占領地で犯罪を起こしても咎められない」という状況になると,そうでない人もそういうことをするようになることがある.
歩兵の戦争体験記とか読むとわかるけど,基本的に戦場はヒマなんだ.
そりゃ敵が迫ってくれば3~4日ぶっ続けでドンパチするけど,戦場ってのは大きく見れば点と点の戦いであり,面と面とのぶつかり合いが出来るほど,双方に兵力もそれを支える兵站も無い.
だからどうしても,暇な部署が出来,その暇さ加減は最前線ですら,数カ月は遠くに聞こえる砲声に耳を傾けてるだけ,なんて事もある.
で,レイプが敵国民の意思を挫くため,戦略的に行われる事もある.
拷問に関する本に載っていたが,意思の強い男を屈服させるのに最もやってはいけない事は,そいつの恋人をレイプすることなんだ.
男ってのは勝手なもので,恋人がレイプされたら,怒りよりも先にその女に対する失望が勝ってしまう.
そうすると男は「屈服」ではなく,「諦念」に支配され,役立たずになる.
屈服させるには「ほっとくとレイプしちゃうよ」と思いこませ,決してレイプしない事が有効なんだ.
なので戦争では,非戦闘員は出来るだけ迅速に大量にレイプした方がいい.
そうすれば占領地の人間は,すぐ腑抜けになる.
中途半端なレイプは一番ダメで,まだ恋人をレイプされていない男たちが,一致団結する危険性がある.
昔モンゴル帝国は,支配した村は小娘だろうが婆だろうが,美人だろうがブスだろうが,見境なくレイプしまくった.
だからこそ支配地の人間を腑抜けにし,短期間に大帝国を築くにいたった.
当時としては,戦略的に非常に理にかなってたわけだ.
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未分類草稿@戦争板質問スレッド 3|軍事板常見問題&良レス回収機構 (via applemecanique) 2010-12-03 (via quote-over100notes-jp) |
日本滞在中はホテルに泊まっていたのだが、朝食は日本食であった。日本人は生卵をご飯にかけ、醤油を加えて食べる習慣があるが、私は生の食べ物は嫌だったので、他のおかずだけを食べ、生卵は食べずに残していた。
次の日の朝食にも同じように生卵があった。眉間にしわを寄せながら、何気なしに卵を触ってみると、今日の卵は熱いではないか。周りの客の様子を見てみると、皆は普通に生卵を食べており、私の卵だけが熱を通してあるようであった。
私は生卵を食べないということを誰かに喋ったことは無く、ただ生卵を食べずに残しただけである。ホテルの従業員は私が生卵を食べない人間であることを見抜き、次回からは熱を加えた卵を供してくれたのである。
この出来事は、私が日本で最も震撼した出来事であった。日本人は敬服の念を抱かせる民族であると同時に、何と恐ろしい民族なのだろう。
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【中国のブログ】「生卵」を通じて感じた日本人の恐ろしさ 2009/04/13(月) 11:34:31 [サーチナ] こわくないお( ^ω^) (via semi) こわくないお( ^ω^) (via oosawatechnica) 2009-04-14 (via yasaiitame) (via naotake) (via takaakik) (via soresore) (via konishiroku) (via biggarden) (via lightsnow)2011-04-17 (via gkojax-text) (via plus16hours) (via nagatsukosuke) (via yellowblog) |
七つの女の子と話をしていたら、作文が終わらなくて困っているという。彼女は小さい子にしては要領よく話すんだけれども、なにしろ七歳は七歳なので、話がくどい。しかもしょっちゅう脱線する。最後まで聞いて推測するに、どうやら何を書いて何を省くかがわからないので作文が長くなっている、ということらしかった。
学校の授業の作文で七五三の話を書くことにして、けれども原稿用紙六枚書いてもまだ、当日の朝ごはんが終わらない。メニューとその匂い、湯気のようす、パンの焼き加減の好みに関する主張で六枚目が終わってしまった。今までのぶんを捨てて書き直すべきか、という意味のことを、彼女は言う。読ませて頂戴というと、ずいぶんとはずかしがってから、結局読ませてくれた。
八枚切りのパンを焦げるぎりぎりのところまで熱してからバターを塗り、しみこませて食べる、ジャムはパンに塗るべきではない、ヨーグルトにいっぱい入れたほうがいい、なぜなら赤(いちごジャム)やむらさき(ブルーベリージャム)が白いのに混ざるのがおもしろいから、あと、わざとちゃんと混ぜないで甘いところと甘くないところをつくる、生の食パンとか意味わからない、不味い、というようなことが延々と書いてあって、私はいたく感動した。ニコルソン・ベイカーみたいだ。徹底した脈絡のなさがすばらしくリアル。他者の価値観を一顧だにしない主観がなんてクール。
たぶん彼女は記憶と思考を選ぶことが、まだうまくできないのだ。それに抽象概念の操作にも慣れていない。だから頭の中を時間軸だけで切り取ったような文章を書いている。
これはすごくいい文章だよ、と私は言った。七五三なんか放っておいたっていいじゃない、ここはひとつ朝ごはんまででいこうよ、捨てちゃうのもったいないよ。私がそう提案すると、彼女は重々しくうなずいて、まあね、これ自分でもわりと気に入ってる、と言った。
でも彼女はそういう作文を書きつづけるにはいかないことをちゃんと知っていて、きれいにまとまった文章を作る方法を知りたがってもいた。だから私は作文を終わらせる方法を教えることにした。
あのさ、まず書くことを決めるじゃない、最初に。七五三とか。で、書くことの前とか後とかあるでしょう。七五三の日の朝ごはんみたいなこと。それはちょっと短くする。どうやって短くするかっていうと、八枚切りのパンを反りかえるまで焼いてから反対側もちょっとあぶって、それからバターをつけて、って書きたいところを、お父さんとお母さんと一緒にパンを食べました、って書くんだ。もちろんお母さんが起きてからよくわからない部屋着に着替えてそれから出かける格好になることの謎についてとか、お父さんのひげそりの音が変化に富んでいて魅力的だということとかは書かない。もっと省きたかったら、ただ「朝ごはんをすませて」、って書く。文いっこもいらない。
もっと短くしたかったら、と彼女は訊いた。私は彼女の真似をして重々しくうなずき、「支度をして家族みんなで家を出ました」って書くの、と言った。もっと、と彼女が言うので、神社の階段を登っているところから始めてもいい、と私は教えた。もちろん一日は朝起きたところからはじまる、でも作文では石段に足をかけたところからはじめてもいい、なんなら帰ってきたところからでもいい。
彼女はやはり重々しくうなずき、ありがとう、と言った。どういたしましてと私はこたえた。
でもそれはほんとうはつまらないことなのだ。誰かの要求にあわせて作文を刈りこむなんて、書く意味があることとないことをふるいわけるなんて、所定の枚数にきれいにおさめるなんて。思いついたことは思いついた順に全部書けばいいんだけどな、と思う。
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作文が終わらない - 傘をひらいて、空を (via kml) (via matsumi, matsumi) (via shortcutss, shortcutss) (via momomomorimori, momomomorimori) (via alice-lives-in-the-reblogia, alice-lives-in-the-reblogia) (via rokuroku, rokuroku) (via cocayucaco, cocayucaco) 久々に来たのでReblog。いま文章に起きている変化の一個ってこれだなぁ。 (via ishikoh, ishikoh) (via hm7, hm7) (via fatherion, fatherion) (via fumi-tano, fumi-tano) (via jrgamo, jrgamo) (via si-no, si-no) |

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[drawr] cojibou - 2010-09-04 00:01:35](http://24.media.tumblr.com/tumblr_m8skx2SML01qa0nb0o1_500.png)